【必見】村上佳佑の魅力。

音楽LIFE

今回の記事では、僕が好きな歌手の村上佳佑さんを紹介。

また、フルネームは堅苦しいので、村上佳佑のことを彼の愛称である「けいちゃん」と呼ばせていただきます。

 

村上佳佑の簡単な紹介

 

1989年12月8日生まれ。

大学生時代にアカペラグループA-Zを結成し、「青春アカペラ甲子園 全国ハモネプリーグ」に出場。

A-Zではリードボーカルを務め、「アマチュア最高の域」「ファルセットの魔術師」と評されるほどの歌唱力。

2012年に大学を卒業後も音楽活動を続け、二人組ユニットとして活動していたが、2017年にソロとして活動を始める。

現在は、テレビ番組のタイアップ曲やシングルなど、音楽活動を続けている。

最近だとNIVEAのCMソングが話題ですね。

歌声、歌い方の特徴

ハモネプ時代

 

ハモネプ時代のけいちゃんの歌声は秦基博さんとコブクロの黒田さんを足して2で割ったような男らしい歌声。

天性の歌声で、聞いた人はみんな魅了されてしまいます。

それぐらいめちゃめちゃいい声なんです!

僕が初めてけいちゃんの歌声を聞いたときは、衝撃を受けました。

また、歌い方のセンスがハンパないです。

彼のビブラートがめちゃくちゃ綺麗で、ファルセットやミックスボイスなど多様な技術をつかっているので、「これで本当にアマチュアなのか」って彼の歌声を聞いた人なら誰でも思いますね。

 

この記事をみてる人にはぜひ動画をみてほしい!!

 

YouTubeで「ハモネプ A-Z」と検索すれば、ハモネプ時代のけいちゃんが出てますよ!

 

ただハモネプの動画は、公式の動画ではないため、載せることはできません、、。

 

プロになってから

さすがプロ。音程感がえげつないですね。

昔と比べて、とても歌い方がていねいになりました。

 

村上佳佑「ハナミズキ」(by A-Z)short ver.

ハモネプ時代のけいちゃんの動画をみた人はわかると思うんですけど、

けいちゃんって、ハモネプ時代とプロになった今とでは歌声と歌い方が全然違うんです。

プロによるボイストレーニングによって変わってしまったんですかね、、。

プロになってからは、発声や音程感が安定してきたというか、プロっぽい歌い方に変わりました。

昔のような荒削りな歌声ではなく、透き通った綺麗な声に。

ハモネプ時代のけいちゃんの歌声が好きだった人が多く、現在の歌声と歌い方の変化に賛否両論が、、。

もちろん僕は両方好きですが、正直、昔の歌い方の方が好きだなぁと思っています。

 

豪華アーティストとも共演

現在けいちゃんが所属している事務所は、クリスハートさんやMay.Jさんと同じ事務所に所属しているので、よく二人とコラボすることが多いです。

 

クリス・ハート – 「蕾(クリス・ハート with 村上佳佑)」MUSIC VIDEO (from NEW COVER ALBUM「Heart Song Tears」)

ふたりともめちゃめちゃ透き通った声ですね、、。

コブクロとはまた違って、聞きごたえがあります。

May J. / Yeah! Yeah! Yeah! Feat.村上佳佑

こちらは、May J.さんと。なんかこのけいちゃんの歌声はハモネプ時代のけいちゃんにそっくりです。

 

気になった人は村上佳佑を要チェック!

今回の記事でけいちゃんこと、村上佳佑さんの歌声が好きになった人もいるでしょう。

また、現在のけいちゃんだけでなく、ハモネプに出てた頃の動画を見てみてください。

ほんとに同一人物かって感じですが、どっちのけいちゃんも素敵なので、みておいて損はないです。

まだYouTubeにもたくさん動画が載っているので、ぜひチェックしてみてください。

 

 

 

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